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【2024年】GODOX(ゴドックス)のスタジオストロボの選び方!製品名とスペック、対応機種をまとめて比較したよ!

この記事では、「GODOXのスタジオストロボを買いたい!」という人向けに、自分にぴったりのモノブロックストロボの選び方を紹介しています。

悩む人

・GODOXのおすすめスタジオストボロは?
・GODOXのスタジオストロボを比較したい!
・スタジオストロボの選び方のポイントは?

…そんな悩みを解決できる記事になっています!

はじめてスタジオストロボにチャレンジしたい人は、MS300がおすすめ!

\はじめてのスタジオストロボにおすすめ!/

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価格は約15000円とかなりリーズナブルで、AC電源から発光回数無制限で発光できるので、スタジオストロボのよさを実感できます!こちらの記事で実際に使ったレビューを紹介しています^^

がっつりスタジオストロボを使いまくりたい人にオススメなのは、DP400Ⅲ-Vです!

\おすすめのスタジオストロボ!/

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GN(ガイドナンバー)87とスタジオストロボじゃないとできない高い発光量で、AC電源対応で発光回数は無制限!
プロでも使えるハイスペックなスタジオストロボです^^

DP400Ⅲのポイント!
  • 発光出力400Ws、GN87と十分な発光性能!
  • AC電源対応で発光回数無制限!
この記事を書いた人
  • カメラ歴11年のアマチュアカメラマン
  • フォトコンテスト入賞歴多数
  • フォトマスター検定1級
  • ブログ、ストックフォト、WEBメディアのライターで活躍中!

アマチュアカメラマン目線でカメラの知識をわかりやすく発信しています!

まーとん
目次

そもそもスタジオストロボってなに?

ストロボの種類は大きく分けて、①クリップオンストロボ、②モノブロックストロボ、③スタジオストロボ、の3つがありますが、GODOXではそれぞれのストロボで10種類以上の製品ラインナップがあります。

\各ストロボの特長まとめ!/

クリップオン
ストロボ
モノブロック
ストロボ
スタジオ
ストロボ
特長
まとめ
価格:低
持ち運び:楽
発光能力:低
価格:高
持ち運び:可
発光能力:中
価格:中
持ち運び:難
発光能力:高
価格8000〜
35000円
35000〜
120000円
13000〜
52000円
発光量
GN
36〜6060〜8753〜92
発光可能
回数
200〜
500回
300〜
500回
制限
なし
大きさ
重さ
電源の
便利さ
単三電池
充電池
充電池AC
電源
フラッシュ
トリガー
なくても
OK
必須必須
画像出典:amazon.co.jp

スタジオストロボはこんな人にオススメです!

スタジオストロボがオススメな人!
  • とにかく発光性能の高いストロボが欲しい!
  • コンセントがある環境でストロボが使える!
  • 持ち運ぶ機会が少ない!持ち運びが苦にならない

ここからは、発光性能に優れたスタジオストロボに絞って紹介していきます!

スタジオストロボの選び方とおすすめを紹介!

スタジオストロボの特徴は、①比較的安価なこと、②電池非対応で持ち運びが難しいこと、③発光能力は高いこと、でした。
要するに、「電源につなげて使う発光性能に特化したストロボ」というところです。

ここでは、そんなおすすめのスタジオストロボについて紹介していきます!

スタジオストロボの選び方!

GODOXのスタジオストロボの選び方のポイントをまとめると以下のとおりです!

スタジオストロボの選び方のポイント!
  • モデル名の数字が大きいほど発光量が大きい!
  • 発光量が大きいほど、価格/サイズ/重量が大きくなる!

おすすめのスタジオストロボ!

スタジオストロボのエントリーモデルならMS300!

はじめてスタジオストロボに挑戦するなら、エントリーモデルのMS300がおすすめです!

ぶっちゃけ、発光量やリサイクルタイムだけ見るとクリップオンストロボの最上位機種『V1』に劣りますが、AC電源を利用する分発光回数は無制限なので、電池残量を気にせず使用できるのはストレスフリーでスタジオストロボのいいところを実感できます。
また、価格も1万円ちょっととクリップオンストロボのスタンダードモデルである『TT685Ⅱ』より圧倒的低価格でストレスフリーなストロボを使い倒せます。

\スタジオストロボのエントリーモデル!/

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MS300はこちらの記事で実際にレビューしているので、ご参考にどうぞ!

本格的なスタジオストロボならDP400Ⅲ!

十分な発光量とコスパを両立するなら、DP400Ⅲがおすすめです!

発光出力400Wsでガイドナンバー87と十分な発光量で、リサイクルタイムも1.0秒以下とスタジオストロボとして優秀なスペックを有しながら、価格は3万円台とコスパ良好です!

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GODOXのスタジオストロボ一覧

ここでは、GODOXのスタジオストロボのラインナップ一覧を紹介するので、自分でじっくり選びたい人はスペックを比較してみましょう!

\GODOXのスタジオストロボ一覧/

スクロールできます
製品名参考
価格
出力発光量/GN
(ISO100・m)
重量
バッテリー別
リサイクルタイム
(フル発光時)
最小
出力
モデリング
ライト

MS200
12600
200Ws531300g0.1〜1.8
1/32150W

MS300
14180
300Ws581365g0.1〜1.8
1/32150W

MS300-V
18840
300Ws581300g0.1〜1.8
1/3210W
※LED

SK300Ⅱ
20300
300Ws581965g0.1~1.0
1/16150W

SK400Ⅱ
19560
400Ws652213g0.1~1.0
1/16150W

DP400Ⅲ
25490
400Ws652540g0.1~1.0
1/64150W

DP400Ⅲ-V
31990
400Ws652540g0.1~1.0
1/6430W
※LED

DP600Ⅲ
36330
600Ws802690g0.1~1.0
1/64150W

DP800Ⅲ
42630
800Ws883200g0.1~1.0
1/64150W

DP1000Ⅲ
51660
1000Ws923300g0.1~1.0
1/64150W

DP1000Ⅲ-V
61200
1000Ws1402540g0.1~1.0
1/6430W
※LED
※画像出典:amazon.co.jp

モノブロック/スタジオストロボはフラッシュトリガー必須!

モノブロックやスタジオストロボを使うには、ストロボを制御するためのフラッシュトリガーが必須になります。

具体的には、カメラにフラッシュトリガーを付けて、ストロボを制御して撮影します。

GODOXには優秀なフラッシュトリガーである『XPro』や『X2T』などのラインナップがあります。

両方購入して実際に使いましたが、5灯以上のストロボを同時に制御する機会が多い人やプロカメラマンはXProⅡ、3灯までのストロボ制御で十分なアマチュアカメラマンにはX2Tがおすすめです!!

\最新機種はこれ!/

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そもそもGODOXとは?

※画像出典:http://www.godox.com/

プロカメラマンも愛用していて価格も安価、使い勝手もいいため話題のGODOXのストロボ。
GODOXとはどんなメーカーなのでしょう?

GODOXは1993年に中国で設立されたライティング機材のメーカーです。
GODOX製品の開発、生産拠点は中国の深センにあり、世界各国へ商品を輸出しています。

日本では、ケンコープロフェショナルイメージング(Kenko)が正規販売代理店としてGODOX製品を輸入しています。

中国メーカーというだけで「安くて壊れやすい」というイメージを持つ人もいるかもしれませんが、品質の安定性や多灯ライティングの汎用性の良さ、拡張性の高さ、それでいてメーカー純正品より安価なことから、プロカメラマンにも愛される優良メーカーだったりするのです。

ストロボの売れ筋ランキングはこちら!

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングをまとめておきます!
ぜひご参考にどうぞ!

これまでに各メーカーのクリップオンストロボ一覧をまとめています。

\これまでにまとめたストロボメーカー!/

各メーカー別ストロボ一覧

SONY用CANON用Nikon用
OLYMPUS用PENTAX用富士フイルム用
GODOXNEEWERNissin
Yongnuo

これまでに以下の製品についてレビュー記事を執筆しています。ご参考にどうぞ!

\これまでに執筆したレビュー記事!/

レビューした撮影用照明関連製品

HVL-F60RM2
(SONY)
V1
(GODOX)
V860Ⅲ
(GODOX)
TT685Ⅱ
(GODOX)
TT350
(GODOX)
TT600
(GODOX)
TT520Ⅱ
(GODOX)
SL60W
(GODOX)
MS300
(GODOX)
XPro
(GODOX)
X2T
(GODOX)
TT560
(Neewer)
NW635Ⅱ
(NEEWER)
NL-660
(NEEWER)
ソフトボックス
(NEEWER)
ソフトボックス
(Ayutong)
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